ビオラ講師紹介
秋山 俊行(ヴィオラ)
村松 ハンナ(ヴィオラ)
井上 麗香(ヴィオラ)
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学卒業。
第5回あおによし音楽コンクール奈良弦楽器高校生プロフェッショナル部門第1位。浜の風コンクール2024カテゴリーE最優秀賞。
小野文化財団ヴィオラ塾、篠崎史紀楽興の時室内楽セミナー&演奏会オーディション合格。ヴィオラスペース若手音楽家のための公開マスタークラス2024等受講。
これまでに霧島国際音楽祭、北九州国際音楽祭、田中千香士音楽祭、調布国際音楽祭2023選抜優秀者によるランチタイムミニリサイタル等出演。
ヴィオラを佐々木亮氏、ヴァイオリンを篠崎史紀氏に師事。
府中市生涯学習センター2020〜2024年度教養講座講師。2024・25年度小澤征爾音楽塾生。
ウェールズアカデミー第3期生、フィリアホール室内楽アカデミア第7期生。N響、新日フィル、静響をはじめプロオーケストラのエキストラとしても出演している。
川守田 祐利(ヴィオラ)
5歳よりヴァイオリンを始め、15歳でヴィオラに転向。2014年Viola Space若手演奏家のためのマスタークラスを受講。第62回東京国際芸術協会新人演奏会に出演。
角田 峻史(ヴィオラ)
今井 凛(ヴィオラ)
田口 夕莉(ヴィオラ)
✔️スタッフコメント
山本 珠里杏(ヴィオラ)
4歳よりヴァイオリンを始める。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部を卒業。徳永二男氏に師事。在学中より多くの室内楽でヴィオラを学び卒業後、岡田伸夫氏に師事。
2017年より全額奨学金を得て、IMMA 国際メニューヒン音楽アカデミー(スイス)に留学。ヴィオラをイヴァン・ヴクチェヴィッチ(Orchestra della Svizzera italiana首席)氏に、室内楽をガボール・タカーチ=ナジ氏に師事。また音楽監督、マキシム・ヴェンゲーロフ氏、ルノー・カピュソン氏の下、メニューヒンアカデミーソロイスツとしてスイスのみならず、フランス、ドイツ等ヨーロッパ諸国でソリスト、室内楽、弦楽オーケストラの首席奏者として活動。2019年、ガラコンサートにてマキシム・ヴェンゲーロフ氏と共演。マスタークラスにてピンカス・ズッカーマン、ジェラール・コセの各氏に師事。2020年ディプロマを取得。Orchestre des Variations Symphoniques(スイス)で次席奏者として活動。
第1回K室内楽コンクール(ピアニスト江村理沙氏との二重奏) 第2位受賞。東京国際芸術協会新人演奏会に出演。
現在演奏活動はソロ、室内楽、オーケストラ、レコーディング等積極的に行っておりまた、後進の指導にもあたっている。
✔️スタッフコメント
レッスンへの熱心・積極的な姿勢で輝きを放っている講師です。持ち前の明るい人柄で、楽しい雰囲気を作りつつ、芽生える好奇心を優しく見守ってみたり、かと思ったら必要に応じてメリハリをつける。なかなかいうことを聞かなかったりするお子様のレッスンにも、普段お仕事で練習がままならなくて悩んでしまいそうな大人生徒さんにも、臨機応変&絶妙なコントロールがとても上手な先生です。